Love&Peace 気楽にいこうぜブラザー♪
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 良くなってます(多少は)
2014年01月31日 (金) | 編集 |
一昨日の整骨院、少し施術が変わった。
体全体のバランスを重視してたテーピングから故障箇所に直接施術する感じになった。
「今までとは違うことやってるからな!」とパンチ。実際はもっと優しい言い方ですが(笑)


んで、その故障箇所がドコか?っつう話になった。
「音が鳴るのはドコらへん?」と訊かれる。動いてみないと鳴らないので左足で立って右足をブンブン前後に振ってみた。

これが鳴らんのだよ!
今まではゴキゴキポキポキ鳴ってたのに!


とは言え、少し大きめに振れば鳴る。
特に太ももを上げると鳴る。階段昇るとき鳴るのがこの状態です。

完治には程遠い状況ですが、少しは良くなってる気がする♪
可動域が広がったというよりも、小さな可動なら問題なく動けるようになった感じ。大きな可動でも問題ないって状態に持ってくのがこの先の治療になるでしょう。


・・・・・え?・・・・だいじょぶ、走りませんよwww
ちょっと良くなったからって調子に乗りませんよwww

さすがにおっちゃんもバカじゃない(笑)



治療時間が伸びてきました。
スゲー近所の整骨院ですが、帰って来れば2時間くらい経ってる。

まずベルト式の温める機械(?)で30分くらいかな?
その後で電気。よく見る赤外線的な赤い明かりの点くアレをやはり30分くらい。
そんで薬を患部に塗ってもらってからテーピング。

テーピングは貼る箇所をチェックするのに機械で診断する。
何やってんだかよく分からんけど(笑)左手で薄っぺらい鉄(ギターのピックみたいなもん)を摘んで、変テコな器具で体のアチコチを触って計測する。

多分体組成計と似たような原理かな?
体組成計も足元を接触させた上でバーを両手で掴んでビヨ~ンです。
2箇所を接触させて電気を流す。電流の通り具合でいろんなもんを計測するわけですが、恐らく同じようなことをやってると思われる。

「スパイラルテーピングを使うときってこの機械使うの?」って訊くと、
「使う人と使わない人が居ます。使ったほうが正確ですけどね」とパンチ。
測定結果を見て、テーピング箇所を決めます。足首や手首、首筋や背中、腰周りにお尻と場所は様々です。1度に3~4箇所に貼る。
貼ったテープは次回剥がしたり剥がさなかったり。
この辺の判断も「まだ効いてるから」と言われるもののサッパリ分からんw


ただ所詮はテーピングです。
日常生活で剥がれます(笑) 特に骨が出っ張ってる部位に貼ると剥がれやすい。

剥がれかけても4分の1でも張り付いてれば効果があるとか。
気になるようなら取っちゃっても良いけど、効いてることは効いてるとパンチ。不思議(笑)


そんなこんなで待ち時間含めると2時間弱。
寝っ転がって患部を温めてる時間に寝ればいいんだけどね、寝れないのよww
1時間くらい悶々と過ごしてます。IXAの武将をどう育てるか考えてたりする(笑)

2日に1度2時間の治療です。
そりゃそこそこ良くなってもらわにゃ困るけど、思ったより効果が出るのが早い♪
関節が鳴るのって長く続くか一生続くかってイメージだっただけに、早くも少し緩和されたのは驚きですw



パンチは脈診とかツボとか怪しい気の流れみたいなもんまで詳しい。
やってくる患者さんは近所の方ばかりですが、もしかしたらスゲー名医かもしれん(笑)

股関節が治ったら左肘もチェックしてもらうかな~♪
こちらも筋トレでぶっ壊して(笑)未だに痺れるときがあるのよね(;´∀`)


パンチの治療は信頼してますが、
普通の病院、整形外科とかそっち系の治療も興味あるな~。

整骨院ではレントゲンを使ってない。
整形外科だと真っ先にレントゲンじゃないかと思うんだけど、違いありそうですよねw
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 作戦会議
2014年01月30日 (木) | 編集 |
三郷は現在雨ッス。
大会当日は晴れて欲しいね!
おっちゃん走らんけど(笑)出場ランナーのためにも♪



マメに母と作戦会議を開いてます。
伴走できないので今のうちに知恵を授けようと(笑)

あと3日しかないのに「足の指にマメがああああ!!」とか、「シューズがすり減ってる!」とか、「朝8時台に走るの寒そう!」とか、とにかくウルサイww
せめて当日のスケジュールで走っとけよと思いますが「起きれないんだもん(´・ω・`)」とかぬかしやがる。本番起きれなかったらどーするつもりだテメーww
シューズも数ヶ月前からあれほどチェックしろと言ってたろうがww

ダメだこりゃ(笑) ┐(´∀`)┌


「お母さん最初から飛ばしていくから!( `,_・・´)フンッ」
こんなことを仰る。

「周り見ながら付いてったほうが良いよ(´・ω・`)」
と言えば、

「序盤でスローだと調子が上がらないの!( `,_・・´)フンッ」
とか仰る。

「アンタのハイペースは周りにとっちゃ普通のペースだから安心しろ(´・ω・`)」
と言えば、

「あはあははははwwwww」
と笑ってる。

ダメだこりゃ(笑) ┐(´∀`)┌


スタート前には不安があるのにスタート後は自信満々なのは何故だ?(;・∀・)
受付で迷子の心配よりカットラインを通過するほうが心配だと思うんだが(;・∀・)

本人の中では颯爽と走る自分のイメージが出来上がってるらしい。
キロ8分切ったり切らなかったりって現実は見えてないらしい。

ダメだこりゃ(笑) ┐(´∀`)┌


大会に出るとホントに「美ジョガー」と呼ばれる人種の多さに驚く。
彼女たちは友達と連れ立って仲良くお喋りしながらキロ6分で走り切る。

そんな強者を相手に、
65歳で練習嫌いのアンタが前を走れるわけがねーだろww
週に1度走るか走らないかのお気楽ジョガーの母ですが、本人的にはオリンピック代表レベルの猛練習を積んだような気になってるから恐ろしい・・・・・。

ダメだこりゃ(笑) ┐(´∀`)┌


最初から飛ばすのは結構ですが、飛ばしてキロ7分台後半ですよ。
それは間違いなく最後方のペースとなるでしょうよ。
それを全く理解してないww

過去数回の大会記録を何度もチェックしてる母。
そのチェックをする暇があるならシューズの消耗をチェックしろ(笑)

記録によると90分くらいでゴールしてるランナーさんも居るらしい。
恐らくそこから「わたし速いかも!」という間違ったイメージが定着してると思われる。

だがその90分は怪我とかあるぞ(´・ω・`)
そもそもカットラインはキロ9分じゃクリア出来んのだから(´・ω・`)

良いイメージでレースに入るのは大事でしょうが、
スタート直後から弾丸のように飛び出していくオカンを見るのは怖いww
学生時代のマラソン大会でよく見る「ウケ狙いのスタートダッシュ」になっては困るwww

ダメそうだこりゃ(笑) ┐(´∀`)┌



実を結ぶとは思えない作戦会議ですが、
とりあえず大会について話してるときの母は楽しそうである(笑)

衰えた体力を取り戻すために走り始めたわけですが、
大会に出場する!ってことで老後にもハリが出たんじゃないでしょうかw

やっぱスポーツって(・∀・)イイネ!!
身も心も健康になれると思います♪

 付き添いという任務
2014年01月29日 (水) | 編集 |
付き添ってもらうことは多いですが、付き添うのは珍しい。
我が家で唯一の大会出場者であるオカンの付き添いをすることになりそう。



おっちゃんと弟が大会で走る姿を見て「自分も!」と一念発起した母。
ものスゴ~~~くマイペースながらも一応練習を重ねてきたようです(笑)

自分の年齢に縛られすぎですねw
「もうダメだ!足が痛い!」と泣き言が多いけど「ホントに痛い?ドコがどう痛い?」って訊くと「うん、よく分からん(´・ω・`)」って場合が多い(笑)

この歳で走るのは危険!とか、
この歳で走るのは大変!って自己暗示がハンパない(笑)

それでも65歳で大会出場という目標はクリア出来そうです。
70歳でハーフに出るらしい。おっちゃんは90歳でフルマラソンです♪


さて、息子たちの姿を追ってきた母ですが、
肝心の息子たちが今年の大会に出ないという罠www

おっちゃんは例の怪我。
実は弟も夏くらいにバドミントンで膝に重症を負ってエントリーしてなかったりする。

当初の予定ではおっちゃんが序盤だけオカンと併走するつもりだった。
キロ7分台のオカンと最後まで走るのはさすがにイヤなので(笑)
これが初期プランでした。

怪我したのでプラン2に変更。
スローで走れば問題ないと思ってたので最後まで併走しようという話になった。

怪我が治らずプラン3に変更(笑)
いよいよおっちゃんが出れないという話になり、参加料ももったいないので弟を替え玉で走らせちゃおうというプランが持ち上がる。

弟の怪我も治らずプラン4(笑)
オカンが1人で出場ですww 「不安だよ~(´;ω;`)」って泣き言多いので付き添いしますww


寂しい、不安に始まり、受付どこ?トイレどこ?まで、
まぁ~とにかくウルサイ(笑) いい大人でしょうがアンタ(笑)

スタート前までは3人で一緒に居られると思ってたから余計不安なんでしょう。
これは完全におっちゃんの責任ですから(笑)せめてそこは付き添いましょうということに。




付き添いですがリハビリです。
別にオカンは1人でも問題ないわけです。大人ですから(笑)

むしろ危ないのはおっちゃんです。
オカンの完走確率よりおっちゃんが無事付き添える確率のほうが低いでしょww


過去2回はスタート前にソラナックス飲んでます。
つまり走る走らんの手前ですでに撃沈されてるわけだ。

真冬の朝7時、まず寒さにヤラれる。
ここは寒さで体が硬直、緊張してるのが原因と思われる。

次に駅前の人混み。
電車で来るランナーたちがバス待ちで行列を作る光景を見て凹む。

そして会場での大混雑。
人の多さもヘヴィだが音もヘヴィで落ち着かない。

最後はスタートまでの待ち時間。
毎年ギリで受付するけど、それでも30分は待たされる。
この時間で溜まってた緊張や疲れが噴き出す。これから10km走るという不安も出現。

で、
筋弛緩作用のあるソラナックス服用。
これから走るっつうのに筋肉弛緩させてどーする?(笑)


・・・・・って流れを考えると、
10km走る不安以外は付き添いで全て経験することになりんす。

走ることは出来ませんが、
ほぼ全ての行程を経験出来るので、リハビリやテストとしては充分です♪

ついでに泣きそうなオカンを励ませばいい(笑)
まあおっちゃんが泣きそうな状況でなければ、ですが(笑)



前日までの緊張感への対応。
会場での雰囲気に飲み込まれないための対応。
じっと待つしかないスタートまでの拘束時間の過ごし方。


こんなテーマですかね~。
特に待ち時間はね、そこでコンディションダウンが確実に来る。
その変化に対して振り回されずに、上手にやり過ごすことが出来るか?が勝負です。



ぶっちゃけオカンがどうなろうが知ったこっちゃない(笑)
そもそもアンタは普通に走り切る能力あるんだから余計な心配するなwww

スタート前におっちゃんが倒れたらそれこそ大変。
オカンも走ることに集中できないでしょう。

まずは己のやるべきこと、できることをやる。
余裕があればオカンと遊んであげよう(笑)


あと参加料払ってるので参加賞Tシャツは受け取ってきますwww

 オリンピックでもあるまいし(笑)
2014年01月28日 (火) | 編集 |
昨日の記事で書いた通り、大会は断念することに。

これがビックリするほど落ち込んでない(笑)
初通院時にパンチから「(ヾノ・∀・`)ムリムリ」って言われたので心の準備が出来てたかな?



大会を目標にやってきたわけですが・・・・・。

オリンピック目指すアスリートなら断念して落ち込むでしょうよ。
ただおっちゃんは別にソチに行くつもりもないしメダル取るつもりもない(笑)

大会を目指す過程が大事であり、そこまでの回復具合が全てである。
大会に出れてもパニックの経過が思わしくなければ無意味ですし、大会に出られなくてもパニックへの対応が上手くなってれば有意義です♪

大会は分かりやすいテストの場にはなりえましたが、
ぶっちゃけテストなんていつでもどこでも出来るわけでして、
世界の強豪と戦って自分を試す!なんて必要もないわけです(笑)



当面は魔界方面のお出掛けというテストが待ってます。
その手前で先日体調不良でダメだったレイクタウンもある。

あと免許更新ね!もうすぐ42歳だよwww
更新は警察署に行きますが、こちらが渋滞のメッカにある。
ここ最近は魔王さまに付き添ってもらったけど今年は1人で行くつもり。

渋滞への対応、ビデオ見させられる拘束時間、そして流れる残酷な映像(笑)
特にビデオ映像がね~、毎回気持ち悪くなります( ;∀;) こちとら想像力あるからさ、わざわざ具体的な映像見なくてもバカじゃないんだから分かるよ!
想像力のないアホなドライバーだけに見せてくれ(笑)

飲み会も近々ありますし、
まあリハビリもテストも場には困らないかなw


ちなみに、
場は作ろうと思えばいくらでも作れますが、金銭的な問題もある(笑)
用もないのに出掛けるのってモチベーションもないしリハビリリハビリしてイヤなもんです。

やっぱ何かしら理由づけ、動機づけが欲しいですね♪
せめて半分くらいは楽しみがあって欲しいトコ。残り半分がリハビリですw



問題は怪我がリハビリにまで影響を与えそうな部分。
レイクタウンも魔界も、歩くのもままならない状況では無理ですw

結局怪我を治すのが全ての始まりですね。
動けなくて多少イラついてますが(笑)整骨院に通ってるおかげで生活リズムは悪くない。
IXAも週一で合戦だしねww あちらも何気に生活にリズムとハリをもたらしてくれてますww



病気的にはここ数日緊張レベルが高め。
PCに向かってて気分悪くなることもあったり。

トレーニングで一気に緊張レベルを高めてた頃と比べると、ダラダラと少し高めの緊張が続いてるって感じがします。
あと大会に出られるかどうかハッキリしなかったっつうのも悪影響だったかも。

リラックス法で対応してます。
今んトコ笑っちゃうくらい効果的です(笑)
整骨院でも良からぬことが起こったりってこともありません♪


動けないのはツラいけど、大会に出られないのツラくない。
そう思えるのもこういった病気への対応に手応えを感じてるからかもしれませんね~♪

まあしかしながら・・・・・・・、

早く走りてぇ~~~!!( ;゚皿゚)ノシΣバンバン!!

って気持ちは日々デカくなってる(笑)

 無念断念
2014年01月27日 (月) | 編集 |
今年のマラソン大会、無念ですが断念します。
全てが手遅れでしたね(笑) トレーニング中止するのも通院するのも。


本日整骨院だったので超ダメ元で訊いてみた。

「少しだけ試しに走ってもいい?」
「大会出てもいい?」と訊いてないのがポイントですww

少しだけならOKが出るかも!という淡い期待込み。
そして通院する度に「痛みどうです?」とパンチは訊いてくるんだけど、こちらとしてはリアルに「走ってないから分からん」としか答えようがない。
つまり今どれくらい痛いか確認する意味でも「試しに走っていい?」なわけだ。
うん、我ながらBESTな言葉のチョイス!

パンチは即答。

「ダメに決まってんだろ。元通りになりてぇんか?え?オイ!(# ゚Д゚)」
とは言われてませんが(笑)ニュアンス的にはこんな答えでした。



現実的に考えて、走るとすれば5kmくらいの試走からでしょう。
残念ながら、今の自分が5kmを無事に走りきるなんてイメージ出来ない(笑)
本人がイメージ出来ないんだもんねww そりゃ先生も止めるわなww

5kmの試走でマトモに走れるイメージがないのに10kmはマズい。
出れば確実に走り切るでしょうから余計にマズい。途中で止まれる人ならいいでしょうけど。


日常生活に支障が出たら最悪ですし、それが一生治らないのも最悪です。

今んトコ動けば痛いし、相変わらずポキポキ音が鳴る。
このポキポキ含めた「全ての症状が治れば無くなります」と言われたのがデカい。
もし「この怪我とは上手に付き合ってくしかないです」と言われてたら走ってたと思う。

完治するんだったら治すことに全力を注ごう!と。
完治しない病気を持ってるだけに尚更強くそう思うのかもしれません(笑)



まだハーフも走ったことない未熟者ランナーですけどね。
やはり地元の大会、何年連続出場って記録が(早くも)途切れるのは寂しい。

この寂しさ、悔しさをバネにしたいトコです。
暑さ寒さでツラいときも、今後は「走れないツラさ」を思い出せば頑張れるでしょう♪


後悔はしてない。
何度も言い訳するが(笑)1度やっちゃわないと分からんのだよ!
ヤバい系の怪我なのか放っときゃ治る系の怪我なのか、やらかさないと分からんのだよ!


通るべくして通った通過点だと思いたい。
そうでも思わんとやってられん(笑)

今日パンチともその話をした。
「炎症系と関節系では話が違ってきます」とパンチも言ってた。
言ってることはよく分かる。だが炎症なのか捻挫なのかが分かんねー(笑)


今後は少し分かるでしょw
多分・・・・・きっと・・・・・分かるでしょww

とにかく無理は禁物!安全第一!\(^o^)/

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