Love&Peace 気楽にいこうぜブラザー♪
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 三本柱
2013年05月31日 (金) | 編集 |
月末ですね~。
今月3回しか走ってません(笑)

梅雨入りですね~。
来月も果たしてどれほど走れることやら(笑)



おっちゃんの生活はリハビリとトレーニングの二本柱だと思ってた。
三本あるって今月気づいた。筋トレとランは別物ですね!( ;゚皿゚)ノシΣバンバン!!
リハビリ・筋トレ・ランで三本柱です。


今は増量メインなので筋トレ重視。
余裕のあるときに走るわけですが、これがサッパリ余裕がない!(`・∀・´)エッヘン!!

生活のド真ん中は筋トレ。あと考えるのもメンドーな食事ね( ;∀;)
四六時中タンパク質のこと考えて生きてますが(笑)筋疲労の具合を見ながらスケジュールを考えます。ジムまでチャリなんでお天気も重要ですね。

ちょっと間が空けば走りたいけど、まだハードワークに体が慣れてないので回復しません。筋トレ休日は体が動かない(笑) 脚は死んでる(笑)
慣れてきたかな~♪って思った頃にリハビリしてたりする。そしてゲッソリ疲れたりw
1週間くらいオフっちゃうと筋トレが振り出しに戻ってる。いつ走るんだ?(笑)


最低限の目標は設定すべきね!ノルマだよノルマ!
今月3回走って17km!ルナグライドもアンダーアーマーも泣いている!。゚(゚´Д`゚)゚。

来月は筋トレが更にレベルアップ。
リハビリは現状維持、ただ家でやれることも増えたし梅雨もあるんで頻度は減りそう。

ランは月50km!(短っ!)
オカンが最近これくらい走っちゃうんで負けられないのですよ。
ええ、今月は負けました(´;ω;`) ついに負けてしまったのです(´;ω;`)



ここまで走らなかった月も久々です。
無性に走りたい!って思うことすらありました。
そんな日に限ってジム行く日だったりします。ジム行ってトレッドミルを走ってる人見ながら指くわえてヨダレ垂らしてます(笑)

脚はどんどん短距離向きの筋肉になっていく(笑)
何がしたいんだか分からなくなりそうですが(笑)あくまで増量です!
ここで迷走して何度失敗したことか!とにかく3ヶ月続けるんです!

が、
実はもうすぐ2ヶ月が経過したりする。
果たして結果は出るのか?

今んトコ出る気がしない!ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ
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 スポーツ中継の静寂
2013年05月30日 (木) | 編集 |
テニスの全仏が始まってますね~。
今はWOWOWさんで中継かしら?なかなか観る機会がない大会です。

ウインブルドンはよく観てました。あちらはNHKさんなので♪
テニス中継って好きです。静けさの中でパコンパコンって音だけが響く。


以前MLBの現地中継はHRを打ったとき実況席が沈黙するって聞いたことがある。
なんでもスタジアムの歓声をTVの前の人たちにも届けることが目的だとか。
非常に素敵ですしロマンちっくですね(*´∀`*)

MLBはスタジアムの観客も静かです。ボールパークっつうの?
投手の投げたボールがミットに収まる音や打球音、こゆ音を聞くとドームじゃなくてオープン型のスタジアムが良いな~って感じます♪


TVによるスポーツ中継は嗅覚も味覚も触覚も働かない。
視覚と聴覚だけです。それだけに耳に入ってくる音は重要です。



プロ野球中継はよく喋る(笑)
コレが非常に邪魔臭い(笑) ウルサイとか耳障りってレベル(笑)


サッカーやフットボールなら分かる。
競技人数が多いスポーツは誰がボールに絡んでるかがTV観てても分かりづらい。
海外のサッカー中継を観てると現地放送局はほぼパスが流れる順番に選手名を実況するだけに終始してる感じ。「メッシ(パス)、イニエスタ(パス)、メッシ(パス受ける)、メッシ(ドリブル)、メッシ(ゴール前切れ込む)、メッシイイイイイイイ!!!(ゴール)」みたいな(笑)


野球は間があるからって言い訳をよく聞く。
けどもっと間のあるゴルフは静かです。戸張さん良い声よねw

何打目のショットか?ピンまで距離は?首位と何打差か?
必要最小限の情報だけを伝えてる感じ。厳かなイメージです。


「ここはどう攻めますか?」「今の球はどうでしたか?」「〇〇選手の調子はどう見ます?」「次何を投げますか?」「次はどの球種を待ちますか?」
毎度お馴染みの質問を解説者にぶつけて毎度お馴染みの答えをする解説者(笑)

その上で、球種を間違えたり「いったーーーー!」って叫んだ打球が普通の外野フライだったりする・・・・っていうのはまだマシでして、
1番腹立つのが「最近〇〇選手は調子良いですね!」って適当なコメント。
〇〇選手の最近試合を観てないでしょ?じゃあ数字だけ観て調子を判断するな(笑)



も少し静かで良いんじゃないかと。
間が持たない、何か喋らなきゃって気持ちは分からなくもない。
ただスポーツ中継は放送席の話を聞くのがメインじゃない。フィールドがメインです。

テニスもゴルフも神聖な雰囲気すら漂う。
シャラポワが大声で叫んで強打して、錦織が右へ左へ駆けずり回っても、画面上は忙しないんだけど神聖な雰囲気を醸し出します。これは放送席が創り出した空気でしょう。


プロ野球は庶民的です。大衆向けです。
だからっつってダラダラ日常のお喋りみたいな放送は避けて頂きたい。

一応選手たちは高額な年俸を貰ってるスーパースターです。
やはり一般の世界とは一線を画した世界。世界観まで庶民的になっては困る。
庶民的になっていいのは家や居酒屋で野球談義に花咲かせる一般のファンだけです(笑)

プロ野球に憧れる子供も観てるんだからさ、眩しい世界を演出してくれ♪
『沈黙は金なり』です。・・・・・え?使い方間違ってる?(;・∀・)

 「頑張ってますね♪」
2013年05月29日 (水) | 編集 |
昨日はジムでした。左肘がヤバいです。
服を着る時など、肘を曲げ伸ばしするとビィ~~~ンってなります(;´∀`)
もうちょっとヤバくなったらググります。調べるのメンドーです。今は放置です(笑)

肘がヤバかろうが手のひらがマメだらけだろうが現場に行けば全開です。
「ふぁぁぁあぁあぁぁ・・・・・」とか溜息混じりの声ならぬ声を出しながら頑張っております。


昨日知らないお兄さんに「頑張ってますね♪」って声掛けられた。
あまりに突然だったので「あ、すいません(;・∀・)」って返事しちゃった。
声がウルサイと指摘されたんかな?と勘違いしまして、単純に頑張ってますね~って感心して頂いたようでありがたいことです♪
爽やかイケメンだったのでちょっと照れた(笑)


トレーナーさんにもよく言われる。
トレ中なら「頑張ってますね♪」トレ終わりなら「頑張ってましたね♪」
4人のトレーナーさんが曜日ごとで代わる代わるいらっしゃるけど全員に言われてる。
皆さん尊敬の眼差しで見つめてくる(と感じてる)。素晴らしいとも偉いとも言われる。



大きな誤解である!( ゚д゚ )クワッ!!



まず第一に。

おっちゃんはそもそも体力も筋力もナイ!
そんな人間がダンベルを持ち上げる姿は「頑張ってる感」が出やすい!\(^o^)/
声出して気合い入れなきゃ持ち上がらない。インターバル中もゼエゼエ。見掛け倒し(笑)


第二に。

おっちゃんは他所で頑張ってない。
普段お仕事頑張ってる方がジムでも頑張ってればスゴい。
が、普段怠けてる人間がジムで頑張ってるのは、あんま頑張ってるとは言わない(笑)


第三に。

おっちゃんが全開なのは真面目とかストイックだからではない。
大キライな筋トレを一刻も早く卒業したい!なので最短距離を突っ走りたい!だけである(笑)


ええ、称賛に値しない男なのですよ(ΦωΦ)フフフ…



本来称賛すべきは美しい肉体を持った人だよね~♪
ジムってのはダンベル持ち上げるのが目的じゃなくて、健康な身体だったり美しい肉体だったり強い筋肉を手に入れるためです。
頑張ってても間違った方法じゃダメだしね。

おっちゃんが「スゲーな~(;・∀・)」と思うのは、
息も切らさず涼しい顔でトレーニングしてるのに肉体がハンパない!って人。
積み重ねと日々の節制、それこそ真面目でストイックに頑張ってらっしゃるんだと思う。

いつかは肉体(結果)で尊敬の眼差しを集めたいもんです♪

道程は遠いけどね!
トレ中チラ見はされるんですよ(笑)
多分アンダーアーマーのせいだと思うけど(笑)
ファッションだけはキマってるんだよね~www

 集中力
2013年05月28日 (火) | 編集 |
自分で言うのも何なんですが、
おっちゃんの集中力は異常です。
過去知り合った多くの人々に指摘されてます。

呼吸を忘れたり瞬きを忘れたり、集中してる時は文字通り全神経が1つのことに向かってます。全神経なので自律神経さえ本来の仕事を忘れてそうで怖いくらいw
集中力の高い人は自律神経が不調になりやすいんじゃないかと勝手に想像してます。


分かりやすいトコで言うと本を読むのが早いです。
誰かに薦められた本を読んで「読み終わった!」って言うと100%「早っ!」って言われる。

昨日も少し書いたけど、会話についても同じ感じ。
相手の話がスローに感じる。シナリオ重視の映画も同じで、中身の無い会話シーンとかは退屈で仕方ない。進展があるか笑いがあるかしないと眠くなる。ロードムービーとかダメ(笑)

退屈しちゃうと先を考えちゃう。
この話の着地点はドコかしら?って。
コレが相手にとっては感じ悪い(笑) 話し始めの序盤で「結局こゆことでしょ?」って結論を言っちゃうもんだからそりゃもう感じ悪い(笑)
口に出すことは稀ですけど。心理療法でよく言っちゃうのは時間制限があるからね~。

本みたいな紙媒体だったりネットのほうが楽です。
文章になってれば自分のペースで読める。話を聞くのは相手のペース。
適度な集中力っつうのを維持出来ないので(いつもMAX)相手が集中してない状態での会話が非常に苦手になります。


突拍子もない会話をする人とは波長が合う。
ウチの魔王さまは典型的です。

話がドコに飛ぶか本人も分からない。
途中から何話してたか本人が忘れてしまう。
こちらは細心の注意を払い、最高の集中力を維持しないと話を元に戻せない(笑)

「あれ?なんの話だっけ?(;・∀・)」
「この話キッカケでこの話になって今この話ですよ魔王さま・・・・(;・∀・)」
という会話がよくある(笑)
おっちゃん仲間内にも「話を戻すのが上手い男」と呼ばれてる(笑)

気が抜けないのがちょうど良いですw
おかげで退屈してる余裕はないですw



アスリートの世界には『ゾーン』って言葉がある。
よくゴルフなんかで聞きます。タイガーとかね♪

最高の集中力で、しかしリラックスしてる状態。
何もかも上手くいきそうな感覚だったり周りの音や景色が消えたり。


おっちゃんは日常でコレに近い状態になる。
唯一違うのがリラックスしてないトコです。
雑音も消えるし、全知全能みたいな感覚に陥りますが、多分過緊張です。

心理療法士さんにも言われましたがコレは1つの才能だと思う。
だが惜しい(笑) 何かが惜しい(笑) 足りないのはリラックス!


集中力が高いと、
集中力を必要としない場面だったり、集中力のない人を見たり、集中力のない人が集まる場所だったりが苦手になってくる。ストレスになると言ってもいい。

おっちゃんの身近だと仲間内での飲み会で時間が深まってきた頃合い。
お酒を飲まない魔王さまと適度に飲む魔王さまの幼馴染以外、全員がベロンベロンです(笑) 集中力もクソもない(笑) どうせ話した内容も翌日には忘れてる(笑)

こゆ場面でこそね!
良い感じに集中力を落としたいトコです。


「集中力が高い」というと聞こえは良いですが、パニック障害的には良いことないです。
でも高い集中力を維持し続けるっつうのはおっちゃんの性分というか、もはや性癖に近い(笑)
困ったもんですね(;´∀`)

パニック障害患者の皆さんはいかが?
「私も他人より集中力高い!」って方いらっしゃるかしら?

 緊張について
2013年05月27日 (月) | 編集 |
本気出して書きます。
まとめカテゴリに入れときます。



予期不安が単なる不安であって肉体的変化の現れないものであるなら、
パニック発作と呼ばれる大きな変化が現れる手前の小さな変化はなんだ?って話になる。

胸のザワつきだったり息苦しさやダルさだったり、
おっちゃんで言うならばフェイズ1~2辺りの症状がそれだ。


ドクターも心理療法士さんも『自律神経の不調』という表現を使う。
主に緊張やストレスから来るもので、肉体的精神的負荷が自律神経を狂わせてる、と。

日頃規則正しい生活を送って自律神経を整えたとしても、極度の緊張やストレスが一気に掛かったり、たとえユルめでも長い時間緊張やストレスに晒されたりすれば自律神経が狂う。
その結果、上に挙げたような軽めの体調変化が現れる。

その体調変化を大袈裟に捉えてしまえばパニック発作に発展する。
「ヤバい!息苦しい!」的な感じで、まさにパニックになるわけですね。



ストレスは人間関係含めて様々な場面で存在する。
ただ割とコントロール出来る。そして意識しやすいものです。
緊張感はコントロールしにくい上に、無意識のうちに緊張してることが多い。

この記事では『緊張』について書いてみます。
ソースは先日の心理療法で聞いた話がメインです。



緊張_convert_20130527140603

字を小さくしすぎたwwwww


ごめんwww 描き直すの手間なので補足します(笑)

曲線が上にいけば緊張感が高い。
下にいってる時は緊張感が低いって図です。


ピンクの曲線が普通の人です。
普通の人の緊張感がこんな感じの波になるとか。


青の曲線が緊張の波が激しい人。
極度の緊張が一気に襲ってきて、その後ガクンと下がるらしい。
特にこの一気に下がるのが危険らしく、鬱病に罹りやすい人はこのパターンが多いみたい。


緑の曲線は常にある程度の緊張感を保ってる人。
日常なにもない時でも、良く言えば程良い緊張感、悪く言えば必要ない緊張をしてる。



真ん中に横切ってる黒いラインがフラット、つまり通常の緊張感を示す。
上に横切ってる赤いラインは、ここまで緊張すると体に変化が起きますよ、ってライン。
心理療法士さんには訊かなかったけど、もしかしたら下にも横切ったラインがあって、そこを越えると鬱状態になっちゃうってラインもあるのかもしれない。



で、問題はやはり赤いラインです。
ココまで来ると自律神経にも影響が出ます。


普通の人(ピンク)なら届かないラインです。
なので普通の人は年がら年中オカシクなったりしません(笑)

波の激しい人(青)は緊張が高まり過ぎると危険です。
「緊張してるな」と感じたらセーブしたり、何かに熱中してた場合には1度休憩をしたりすると良いかもしれません。

常に緊張してる人(緑)はヤバいです(笑)
日常からリラックスを心掛ける必要があります(笑)



この緊張感を表したグラフ。
エネルギーに置き換えることも可能だとか。

普通にエネルギー消費する人、
極端に消費して、その後ガス欠になる人、
常に人より多めのエネルギー消費をしてる人、って感じ。

青や緑の人は疲れやすいわけですね。
非常に分かりやすい話です。緊張すればするほど疲労も蓄積されます。



さて、おっちゃんの話。
ご存知悪魔的、神的な集中力を持つ男。

心理療法士さんには青も緑も当て嵌まると言われた(笑)
ダブルパンチwww 言い訳する気も起きないほどの自覚はある(笑)


集中力から来る緊張が大きいらしいんですが、コレは諸刃の剣でして。
この集中力のおかげで特異な能力も生まれるわけですよ。頭の回転が早くなって、あらゆることに対して処理速度が速くなる。

例えば会話に関して言うならば、
おっちゃんの話が先に進みすぎて心理療法士さんが「何言ってるか分かんない」ってことがよくあるらしい。
今話してることの3つ4つ先のことを考えて口に出しちゃってるわけです。

コレが良いか悪いかは別として(笑)
ある意味この集中力は長所です。使い方さえ間違えなければ(笑)
心理療法士さんも「緊張を伴うからって集中力を減らすのは能力的にはもったいない話です」と仰って頂けた。

集中力は素晴らしい。
けどそれによって緊張感が増す。
そして自律神経に影響を与えて体調不良になる。
その結果パニック発作が起きやすい状況を作り出す。

じゃあ、どーすりゃいいの?(;・∀・)


やはり自分で意識することが大事らしいです。
「あ、オレ今緊張感高すぎるな」とか感じたら少しリラックス♪
そのための姿勢だったり呼吸だったりというリラックス法があるわけですね。

青のパターンで言えばコレだけで済む。
緑のパターンにも当て嵌まる人は、この上で日常のリラックスも心掛ける、と。



今時スーパーアスリートもリラックス法を学ぶ時代です。
それだけ緊張感というものがフューチャーされてるってことだ。
緊張してれば本来の能力を出し切れない場面が多い。特に肉体的な部分で。

ガムを噛んで心拍数を保ったり、決まったルーティンで動いたり。
様々なトレーニングを積んだアスリートでさえ困難なのがリラックスです。

簡単にはマスターできないよね~ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ


おっちゃんが学んだリラックス法はいずれまとめ記事にします。
呼吸法を理解したら書くつもり。まだ姿勢の方しか理解してないから(笑)

誰かのお役に立てたら幸いです♪

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